煩雑な業務を、もっと快適に。複雑な構造を、もっとシンプルに。
データとデジタル技術を活用し、物流に関わるすべての人たちに、“喜ばれる価値”を提供し続ける。
私たちは、その新しい仕組みを通じて、物流の未来を支え、社会の変革を加速させていく。
お客様にも、仲間にも、あゆみよれ。
そもそもに立ち戻れ。それは課題解決に向かっているのか。本質はどこだ。
ゴールから逆算し、いち早く動け。動いた結果の失敗はいい。最短でかけぬけろ。
事業を成長させ、業界を変革するために。
今、日本の物流インフラは崩壊の危機にあります。現代の日本は、便利さと豊かさに満ち溢れています。店舗に足を運べば、様々な商品が並び、ECサイトでの注文は驚くほどの速さで私たちの手元に届きます。この日常の当たり前は、実は多くの人々の努力と工夫によって支えられています。
しかし、今、その根幹を支える物流インフラが崩壊の危機に瀕しています。2024年問題と呼ばれるこの状況は、社会全体に深刻な影響を及ぼす可能性があり、広く認知された社会問題となっています。
トラボックスは、業界やお客さま、一緒に挑む仲間にも「本音」で向き合い、社会課題に挑んでいます。本気で、本音で、社会課題に向き合う仲間、一歩ずつ地道に進む、熱い仲間を探しています。
新しいプロダクトを生み出し、未来にむけた仕組みづくりをしていく。一緒に世の中にインパクトある事業をつくりましょう。
代表取締役社長
皆川 拓也